効能
・ 皮膚を保護する。
・ 皮膚の乾燥を防ぐ。
・ 皮膚にうるおいを与える。
・ 皮膚の柔軟性を保つ。
成分
水、パルミチン酸メチルヘプチル、
グリセリン、BG、ステアリン酸、
セテアリルアルコール、ステアリン酸
グリセリル(SE)、ポリソルベート60、
パラフィン、グリコシルトレハロース、
カオリン、レパゲルマニウム、アボカド油、
オウバクエキス、酢酸トコフェロール、
グリチルレチン酸ステアリル、
ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、
加水分解水添デンプン、ジメチコン、
1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール
【ほど~るG】ができるまで
【はど~る】の研究開発は平成4年に完成しました。
きっかけは知人に誘われてある会社の商品説明会に行きました。
『この水を飲んで重いものを持つと軽く感じる』とか、『全力疾走してもしんどくない』など
言われ体験しましたが、半信半疑でした。
帰途、電車の乗り継ぎ時間がなくて、通路や階段を全力で3分ほど走りました。
すると、気のせいか思いのほか楽に走れてしんどさをあまり感じませんでした。
岡山に帰って友人にその話をしました。彼は《氣》のことと、化学にとても強い人です。
化学者と言うより実践者です。
『ふ~ん』と聞いていた彼が『一ヶ月ほど待ってくれ。それに勝る素材を作ってやる』と
私に真剣な顔で言いました。
それから、一ヵ月後、『これでいろいろ実験してみたらその水より数段優れたものが出来る
はずですよ』と言って、白いパウダーを1㎏位手渡してくれました。
早速、色々試してみました。食品添加物としてもOKということだったので水に溶かして
上澄水をつくって飲んでみたり、風呂に入れてみたりとあれこれと試してみましたが特に
驚くような現象は起こりませんでしたがある日、水を作っている時にびっくりすることに
遭遇しました。私は高校時代軟式野球をしていて手の甲に強い自打球を受け、それ以来
軽微ではありますが違和感が残り一寸手を使い過ぎたりすると何かの具合で痛みが
出ることがありました。まさにその日は手の甲に痛みがあったのです。
その痛みの中、パウダーを水に入れて手で混ぜていました。
それが終わってタオルで手を拭いた時気付いたのですが、痛みがほとんどありません
(痛みがとれた)。頭の中を電波が数秒間駆け巡りました。
すぐ、薬局へ行き一番安いクリームを2つ買って帰りました。たぶん、目は血走っていたと
思います。心臓は終始ドキドキしていました。一つの容器からクリームをどんぶりに移し、
パウダーを混ぜて夢中で10分くらい撹拌しました。
2つのクリームを持ってひざの痛い人のところへ駆けつけました。
『ちょっと試させてくれ…』声は上ずっていました。その人は古くからの知り合いですが
『何なら?どうしたんなら?』ときょとん状態です。
訳を話すことはせず、『ひざにクリームを塗らせてみて』と依頼する私に
『何か知らんけど ええで』と言ってくれました。私はどうしたら、どのように痛いのか
確認してもらってからまず、パウダーを混入していない方のクリームをひざに塗りました。
10分くらいじっとしていてから歩いてもらいました。『どうですか?痛みの具合は?』と
質問する私に『いや、別に何も変わらんで。痛いで』との返事。
『すみません。じゃあ、もう一回塗らせて』と濡れタオルでクリームをよく拭き取ってから
今度はパウダーを混入したクリームを同じようにひざに塗らせてもらいました。
そして10分、もう一度『歩いてみて』私はのどの渇きを覚えながら言葉を発しました。
けげんな顔をしながらその人はまた歩き始めました。
と、そのとたん『おいおい、痛うない、ひざが痛うない~』
この時まさに【はど~る】が産声をあげた瞬間でした。
それからあのクリームを買ってきては色々なテストを繰り返しパウダーの混入%の
最適量を算出し、仕様書を作成し化粧品会社に製造を依頼するに至りました。
その間80g容器入り試作クリーム2000個余りを大勢の人の協力を得て、
痛みについてのモニターをしてもらいました。反響はことごとく芳しく、私の自信は大きく
膨らみました。しかし、製造段階で薬事法上、痛みが取れるという表現は一切許されず
ただの化粧品ということで販売することになりました。
平成8年、医薬部外品の許可も得て販売して参りましたが同22年、グレードアップを
図るためゲルマニウムを混入することとなり、医薬部外品の適用を除外しました。
(ゲルマニウムを配合すると、医薬部外品となりません)しかし医薬部外品当時と仕様は
ほとんど変わらず、益々好評をいただいております。尚、文中のパウダーとは成分表示
されている『活性白土』のことです。それを、多方法で多種に熱処理しそれらを特別比率
配合したものです。
つらいひざ、ひじ、肩などを楽にするだけではありません。
このクリームの正式な効能としては皮膚を保護し、乾燥を防ぎ、皮膚にうるおいを与え、
柔軟性を保つとされています。ナイトクリームとして使っていただければ、翌日の化粧の
ノリ具合は最高です。きれいになったとか、かかとやひじ頭がつるつるになったとか、
愛用者の方々から色々と評価を頂いています。
しかしながら、使う人100%に効果がある訳ではありません。私の承知している数字は、
『楽になった…60%』『どちらかと言えば楽になった…20%』『全く分からない…20%』
『ナイトクリームとして使ったら化粧のノリがよくなった…ほぼ全員です。』
活性白土自体や他の配合成分が痛みをとったりきれいになったりするわけでは
ありません。このクリームの全量の約半分は水です。この水の分子にパウダーの特性が
作用し、その働きで前述の事例が現れるのです。科学的に理論的に解明されているかと
言われれば、そうでないと答えざるを得ません。
しかし、現在は使用成分はすべて、水に至るまで表示されています。それが全てです。
普通に使って害になるものや、化粧品に使用できない成分は一切使われていません。
痛みを緩和したい、きれいになりたいという人々の願望に大きく役立つクリーム、
【はど~るG】をぜひお試しください。
ゲルマニウム配合(保湿成分)
¥10,000
税別 / 送料無料
次の地域は送料無料: 日本 全ての地域を表示 詳細を閉じる
【コスモスパワークリームはど~るG】
成分である水の分子を振動させる機能を持たせていて、身体に塗ることによりその振動が塗った部位の筋肉に働き、筋肉の調整を行うことが出来るクリームです。
痛みの主たる原因は筋肉のコリともいわれ、このコリや疲れに《はど~るG》の振動が作用し、塗って5分くらいで痛みが楽になります。乳化剤の種類を絞り、他の保湿剤などで機能性を持たせ植物性のオイルを使用するなどして安全性、安定性、天然性を高める素材を使ったクリームです。
○ある薬局に商談にお伺いした時・・・
40歳の男性で約2年前のある日、夜中に脳梗塞で倒れた方が来店されました。
薬局の先生の指示で【コスモスパワークリームはど~るG】の体験をさせてもらいました。
その方の状態》腕は身体にくっつき(引き寄せられたような感じ)、指は親指をなかに
して固く握られ又、親指の付け根部分の痛みを訴えられていました。腕は肘部が自力では
身体から5センチ位離れるのがやっとで、指は自分ではもちろん、私も広げてあげることは
出来ませんでした。
そこで、【はど~るG】を右肩と腕全体に塗りました。指は握りこぶしの状態のまま外側全
体に塗りました。10分経過後、右腕は肘が肩まで自力で上がるようになり、親指付け根の
痛みは解消。指は自力では無理でしたが、私がわずかな力で伸ばすことが出来るようにな
りました。
あとでひざ、足首に塗ったら歩行もとても楽になったととても喜んでおられました。
○90歳の女性は・・・
5~6年前から肩、首、背中、腰などが痛く治療はされていました。最近特にそれが激し
く夜も『痛い、痛い』と言ってほとんど不眠状態。同居の息子さんが心配で同室で寝てあ
げるようにしたが、痛みはどうしようもなく困り果てていたそうです。
以前、噂で聞いていた【コスモスパワークリームはど~るG】の体験の依頼をされてき
ました。
腰から首まで身体全体に塗ってあげたら5分ほどして『楽になった』と喜ばれました。
そこで『今晩もう一度同じように塗ってあげてください』と言って、また様子を報告して
もらうようにしました。
翌日のお昼過ぎに連絡があり、『昨夜は一言も痛いと言わず、ホントに久しぶりに熟睡でき
た』とすこぶる上機嫌だったそうです。昼ごろに『ちょっと痛いみたいだ』と言われたそ
うなので、しばらくは朝、晩2回塗ってあげてくださいとアドバイスしました。
○58歳の男性。たまに会う私の顔見知り・・・
ある日、畳部屋で6人ほど集まって会合をもった時に、彼が一人椅子に座っていました。
ヒザが痛く、もう2年くらい正座が出来ないとの事で私は無理やり【コスモスパワークリ
ームはど~るG】をヒザに塗ることにしました。
当人はもちろん、他の人も2年も正座が出来ないばかりか、医者も手術を勧めているのに、
『たかがクリームで』と軽く私を軽蔑の眼差し。そのような視線は意に関せず、両ひざと
関連部位に塗って『はい。そのまま』と椅子に座らせておいて5分経過後、『では、正座し
てみて』・・・。疑い100%の目で私の顔を見ながら恐る恐る正座体勢に入り、そのままき
ちんと正座完了。『どう?痛い?』『ううん。ぜんぜん痛くない』・・・。周囲も彼も、しば
し無言状態。その後、3~4日に1回使用しています。膝痛解消!