Kanna Art

カンナアート

阿部 京子

Abe Kyoko

真我魂-まがたま-

 

心・体・癒・魂・繋・樂・愛

 

心身ともに癒され魂と三位一体となり真我(本質の自分)に目覚める。

ありのままの自分で生きることが心も体も樂になり真我(魂)が輝きます。

愛とは、決して語れるような次元ではないと思います。

私自身も本質の愛を知る旅の途中です。

皆様と一緒に愛を知る旅が出来たら幸いです。


内なる旅1

ここから始まる旅

庵(いおり)の家は癒しの空間

老若男女問わず様々な事情を抱える人がたどり着く場所。

 

私たちが生まれる遥か太古の昔から様々な災害を乗り越え生きてきた屋久杉と共に疲れた心身を癒すのもよし、新しい自分、未知なる可能性を一緒に発見していきましょう。

あなたにとって、

癒される空間で一呼吸

 

心よりお待ちしております。

内なる旅2

身体を整える

小宇宙といわれる体と携わって約18年。

 

体は魂の器

その体から発する痛みや辛さは魂からの声でありメッセージです。

 

その声を無視しないでしっかり聞いてあげることが大切です。

 

最初は、気楽にメンテナンスで来ていただいて、ご縁がある方に少しでも癒しのお手伝いが出来れば幸いです。


私自身、昔に首肩コリと腰痛、坐骨神経痛に悩まされていた時、遠方に住んでいる治療家の父が考案し手製のツボ押し具を作ってくれました。これがホントに良い刺激で気持ちも体も樂なったので是非、皆様にもご紹介したいです。


内なる旅3

魂を創る

真我魂

勾玉の形の由来には色々な説があるのですが、一つとして魂(命)の形であるといわれる説が私の心に響きます。

 

勾玉の歴史は、1万年以上も文明を築いたという縄文時代にさかのぼります。

 

私たちの祖先である縄文人の思想・世界観は万物に魂が宿るというアニミズム的思想であり、自分を生かしてくれる先祖と繋がることにより守られ霊力の恵みを受けられるという事を信じ、勾玉に先祖の魂を宿し代々家宝として受け継がれていたそうです。

 

また縄文時代では岩や大木は神のよりしろとし、岩や大木そのものをご神体としてあがめていました。

 

その大樹・巨樹である屋久杉で勾玉(真我魂)を創るご縁をいただき自身のルーツ、祖先に思いをはせながら、生かされていることを感じかみしめながら、魂を込めて真我魂を創ることを始めました。

私にとってまがたま創りは一つの瞑想であり、深く真我(本質の自分)、魂に触れるような何とも言えない深い安ど感の中で満たされた状態になります。

この真我魂創りをご縁のある皆様とご一緒出来ますことを楽しみにしています。